【漫画】アルキメデスの大戦の評価・感想まとめ【ネタバレあり】

アルキメデスの大戦

「アルキメデスの大戦」の評価や感想をまとめています。どんな人におすすめの漫画か、どんなストーリーなのか、面白いのか面白くないのかを様々な人の意見からまとめて紹介。「アルキメデスの大戦」の「あらすじ」や「試し読み」情報も掲載しています。

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六道の悪女たちはこんな人におすすめ!
  • 歴史ものや戦争ものが好きな人
  • 王道で面白いストーリーが好きな人

アルキメデスの大戦は面白い?皆の評価まとめ

アルキメデスの大戦を実際に見てみた人のTwitter評価をまとめています。どこが面白いのか等を詳しく掲載しているので、アルキメデスの大戦を読む際の参考にしてください。

アルキメデスの大戦は面白くない?皆の評価まとめ

アルキメデスの大戦が面白いという方たちがいる一方では、面白くないという人もいます。どこが面白くなかったのかを追及するべく、Twitter調査をして評価をまとめています。

アルキメデスの大戦の個人的感想

漫画で史実を上手にフィクション化し、軍部の勢力争いや葛藤をここまで生々しく描くことができるのは本当に素晴らしいと思います。

時代を反映した雰囲気も良く、誰でものめりこめる内容に仕上がっています。まずは、無料で読める部分だけでもいいのでぜひ見てほしい作品です。

アルキメデスの大戦のあらすじと試し読み情報

あらすじ

「これからの戦争は航空機が主体になり、巨大戦艦は不要になるであろう」と考えている山本五十六海軍少将は、平山忠道造船中将が計画している無駄に大きい巨大戦艦の建造計画案ではなく、対航空機戦闘を考えた藤岡喜男の案に賛成する。一方、平山は不当に安い見積もりで、自らの巨大戦艦の建造案「大和」を新型戦艦造船会議で通したいと考えていた。平山の計画を阻止するために、山本は、元帝大生の櫂 直(かい ただし)を海軍主計少佐に抜擢する。

櫂少佐とその部下田中正二郎少尉は、特別会計監査課の課長として、平山案の見積もり金額の嘘をあばくために奔走し、その過程で日本の技術戦略にまつわる数々の矛盾に直面していくことになる。

引用 Wikipedia

アルキメデスの大戦の基本情報

作者 三田紀房
出版社 講談社
掲載誌 ヤングマガジン
レーベル ヤングマガジンKC
巻数 17巻(2019年8月現在)

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