【漫画】はたらかない細胞はつまらない?評価・感想まとめ【ネタバレあり】

はたらかない細胞

「はたらかない細胞」の評価や感想をまとめています。どんな人におすすめの漫画か、どんなストーリーなのか、面白いのか面白くないのかを様々な人の意見からまとめて紹介。はたらかない細胞の「あらすじ」や「試し読み」情報も掲載しています。

はたらかない細胞はこんな人におすすめ!
  • 擬人化系マンガが好きな人
  • コメディマンガが好きな人

はたらかない細胞はどんなストーリー?

赤血球は、マクロファージが赤芽球をしっかり育て上げ、立派に成長するとなる細胞です。しかし、とあるマクロファージのところには、成長しきった赤芽球が、赤血球になろうとせず、ダラダラと日がな一日を過ごしていました。

漫画「はたらく細胞」のスピンオフ、本編の一生懸命働いている細胞とは真逆の、ちっとも働かないニート細胞たちの日常コメディ漫画です。

はたらかない細胞は面白い?皆の評価まとめ

はたらかない細胞を実際に見てみた人のTwitter評価をまとめています。どこが面白いのか等を詳しく掲載しているので、はたらかない細胞を読む際の参考にしてください。

はたらかない細胞は面白くない?皆の評価まとめ

はたらかない細胞が面白いという方たちがいる一方では、面白くないという人もいます。どこが面白くなかったのかを追及するべく、Twitter調査をして評価をまとめています。

はたらかない細胞の個人的感想

「はたらく細胞」シリーズのスピンオフなので、様々な細胞と身体の関係が読めると思って読み始めると、期待外れになってしまう漫画です。

設定は「はたらく細胞」の細胞たちですが、別に細胞たちを起用する必要はないのではないかと思わせるほど、体の細胞の話としては弱いです。日常コメディなので、割り切って読めれば、個性的なキャラクターも多く、人間の怠惰な性格を面白おかしく表しているので、楽しめるストーリーだと思います。

はたらかない細胞のあらすじと試し読み情報

あらすじ

とある人の骨髄の中。ここではマクロファージによって赤芽球たちが育てられ、一人前の赤血球となって旅立っている。しかし、とあるマクロファージのところには、もう成人して赤血球になれるのにも関わらず、何かと理由をつけては赤芽球のままでいようとする5名の問題児たちがいた。立派に働けるはずなのに働かない問題児たちに、マクロファージが時にキレて、時に笑っての和みありの日常を描く。

引用 Wikipedia

はたらかない細胞の基本情報

作者 作画:杉本萌
監修:清水茜
出版社 講談社
掲載誌 月刊少年シリウス
レーベル シリウスKC
巻数 2巻(2019年2月現在)

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