【漫画】寄生獣リバーシの評価・感想まとめ【ネタバレあり】

寄生獣リバーシ

「寄生獣リバーシ」の評価や感想をまとめています。どんな人におすすめの漫画か、どんなストーリーなのか、面白いのか面白くないのかを様々な人の意見からまとめて紹介。「寄生獣リバーシ」の「あらすじ」や「試し読み」情報も掲載しています。

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寄生獣リバーシはこんな人におすすめ!
  • バトル系マンガが好きな人
  • ミステリー系マンガが好きな人

寄生獣リバーシはどんなストーリー?

アニメ化や実写映画化を果たし、平成の名作と言われた岩明均氏作「寄生獣」のスピンオフ作品です。主人公は、原作「寄生獣」でパラサイト一味に協力する政治家・広川剛志の息子である広川タツキ。高校生のタツキは、クラスメイトが目の前でパラサイトによって惨殺されるところを目撃してしまいます。

警察はタツキから事情聴取を行いますが、タツキの異様なほどの冷静な態度に不信感を抱きつつも確信をもてず捜査は難航します。原作でもキーポジションだった田宮良子や広川市長などが登場するため、原作ファンは一層世界観を楽しめる作品です。

寄生獣リバーシは面白い?皆の評価まとめ

寄生獣リバーシを実際に見てみた人のTwitter評価をまとめています。どこが面白いのか等を詳しく掲載しているので、寄生獣リバーシを読む際の参考にしてください。

寄生獣リバーシは面白くない?皆の評価まとめ

寄生獣リバーシが面白いという方たちがいる一方では、面白くないという人もいます。どこが面白くなかったのかを追及するべく、Twitter調査をして評価をまとめています。

寄生獣リバーシの個人的感想

岩明均作「寄生獣」のスピンオフ作品。原作でも気になっていた広川市長サイドの物語です。寄生獣とは何かという原作のテーマに添いつつ新しい悪を描いていて引き込まれます。絵や作風も原作リスペクトが感じられ、展開が読めない楽しさがあります。

原作の登場人物の作画が原作に忠実であることで、違和感なく世界観に引き込まれます。ぜひ原作を読んだ上でリバーシを読んでほしいです。

寄生獣リバーシのあらすじと試し読み情報

あらすじ

人類とパラサイトの生存競争は、終わる事無く世界中で続いている。新一とミギー、伝説の陰で繰り広げられた、もう一つの生存競争がここに明かされる。大量バラバラ殺人を捜査するベテラン刑事・深見。彼は、通報者の高校生・タツキの冷静さに、違和感を覚える。その違和感の源は、タツキの家族に在った…。

寄生獣リバーシの基本情報

作者 原作:岩明均
漫画:太田モアレ
出版社 講談社
掲載誌 コミックDAYS
レーベル コミックDAYSKC
巻数 3巻(2019年9月現在)

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