【漫画】エルメロイ二世の事件簿の評価・感想まとめ【ネタバレあり】

エルメロイ

「エルメロイ二世の事件簿」の評価や感想をまとめています。どんな人におすすめの漫画か、どんなストーリーなのか、面白いのか面白くないのかを様々な人の意見からまとめて紹介。「エルメロイ」の「あらすじ」や「試し読み」情報も掲載しています。

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エルメロイ二世の事件簿は面白い?皆の評価まとめ

ロード・エルメロイ二世の事件簿を実際に見てみた人のTwitter評価をまとめています。どこが面白いのか等を詳しく掲載しているので、ロード・エルメロイ二世の事件簿を読む際の参考にしてください。

ロード・エルメロイ二世の事件簿は面白くない?皆の評価まとめ

ロード・エルメロイ二世の事件簿が面白いという方たちがいる一方では、面白くないという人もいます。どこが面白くなかったのかを追及するべく、Twitter調査をして評価をまとめています。

ロード・エルメロイ二世の事件簿の個人的感想

全体的にまとまって描かれていて、またミステリーとしても楽しめる良書でした。聖杯戦争を戦ったあのウェイバー君がこんなにも立派に成長を遂げている姿は感動さえ覚えました。エルメロイ…かっこいい!

他作品に比べて、バトル要素は抑え目ですが、型月の世界観好きなら一読の価値はありかと思います。

ロード・エルメロイ二世の事件簿のあらすじと試し読み情報

あらすじ

舞台は、日本の冬木市にて行われた第四次聖杯戦争から10年後のイギリス。

第四次聖杯戦争参加者の一人であるウェイバー・ベルベットは、人間的にも魔術師としても大きく成長を遂げ、同聖杯戦争で戦死した恩師のエルメロイ教室を買い上げて魔術協会の一角である時計塔の講師に就いていた。そして、エルメロイ派の次期当主でもあるライネス・エルメロイ・アーチゾルテの要請により、エルメロイ派の当主の座を預かり、ロード・エルメロイII世と呼ばれるようになっていた。

そんなエルメロイII世のもとへ、義妹となったライネスが『魔術絡みの厄介な相談』をたびたび持ち込む。そこから起きた事件を、エルメロイII世は持ち前の分析能力で解決の糸口を見つけ、内弟子のグレイやエルメロイ教室の弟子たち、知り合った魔術師たちの力を借りて謎に満ちた事件を解決していく。

やがて一連の事件の裏に、かつてエルメロイII世と共に第四次聖杯戦争を戦った英霊イスカンダルに関わる、とある計画が浮かび上がる。

引用 Wikipedia

ロード・エルメロイ二世の事件簿の基本情報

作者 三田誠/TYPE MOON(原作)
東冬(作画)
出版社 KADOKAWA
掲載誌 ヤングエース
レーベル 角川コミックス・エース
巻数 4巻(2019年6月現在)

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