【漫画】幼女戦記の評価・感想まとめ【ネタバレあり】

幼女戦記

「幼女戦記」の評価や感想をまとめています。どんな人におすすめの漫画か、どんなストーリーなのか、面白いのか面白くないのかを様々な人の意見からまとめて紹介。「幼女戦記」の「あらすじ」や「試し読み」情報も掲載しています。

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  • ギャップを味わいたい人
  • 戦争ものが好きな人

幼女戦記は面白い?皆の評価まとめ

幼女戦記を実際に見てみた人のTwitter評価をまとめています。どこが面白いのか等を詳しく掲載しているので、幼女戦記を読む際の参考にしてください。

幼女戦記は面白くない?皆の評価まとめ

幼女戦記が面白いという方たちがいる一方では、面白くないという人もいます。どこが面白くなかったのかを追及するべく、Twitter調査をして評価をまとめています。

幼女戦記の個人的感想

タイトルを聞いてためらっていた方や、小説版で挫折した方は、騙されたと思って一度読んでみるべし。ミリタリー初心者にも十分に配慮され、わかりやすく楽しめます。

戦場ものなのに、ユーモアがところどころ入っていて良いアクセントになっています。ミリタリー、特に架空戦記物が好きな方にはおすすめです。

幼女戦記のあらすじと試し読み情報

あらすじ

21世紀初頭の日本。徹底的な合理主義者でエリートサラリーマンであった主人公は、同僚の逆恨みで命を落とす。死後の世界、創造主を名乗る存在Xは主人公のリアリストな言動と無信仰を咎め、戦乱の世界で苦労して反省し信仰を取り戻させるとし、孤児の少女であるターニャ・デグレチャフとして別世界に転生させる。

転生した世界は魔法技術が存在するものの、大まかに20世紀初頭の欧州に似た世界で、自身が生まれ育った「帝国」は技術大国だが経済が低迷している上に周囲諸国と外交的・軍事的問題を抱え、数年後には大戦に至る様相を呈していた。前世の記憶を維持したまま転生を果たしたターニャは、天性の魔導の才能から幼くして徴募されることとなり、それならばと士官学校へ進むことを選択する。前世の記憶を活かして軍人としてのキャリアを積み、後方勤務で順風満帆な人生を送ろうと目論むターニャであったが、思惑は外れ、大戦の最前線に送り込まれ続けることとなる。

引用 Wikipedia

幼女戦記の基本情報

作者 カルロ・ゼン(原作)
篠月しのぶ(キャラクター原案)
東條チカ(作画)
出版社 KADOKAWA
掲載誌 月刊コンプエース
レーベル 角川コミックス・エース
巻数 15巻 (2019年7月現在)

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